プチ援

フェラ友だけではなくセフレの作り方を覚えた童貞だった僕
ネットカフェに一週間くらい住んでた時があるんだけど(笑)
その時に仲良くなった女の子がいてさ。その子は数カ月、そのネットカフェを「ねじろ」にしてたらしい。
「プチ援でお金もらってるけど、住むところないとバイト探しもできない」って言ってた。
プチ援でお金もらってるんだったら、その人に頼ればいいじゃんって私はその時に思ったけどね~。
私なんかプチ援もしたことないし、お金を人からそんな形でもらうってことがないから、よく分かんなかったけど。
だけど、その子に誘われて、プチ援試した時に、確かにプチ援くらいの相手に住む家のことまで相談できないなって思った。
ガッツリ援交とかだったら、住む家がないことも相談出来たかもしれないけど、プチ援くらいじゃ、そこまで甘えられないよ。
いしょにカラオケ行ったり、ご飯食べたり、その程度だし、もらう額も一万~前後でしょ?
その場限りで、お互い面倒なことは言わない、しないって暗黙の了解があるみたいな雰囲気だったもん。
向こうも私がなんでネットカフェに住んでるのかなんて聞かないし、そもそも興味ないみたい。
もう少し、突っ込んで聞いてくれれば、私も相談できたかもしれないけど、プチ援程度の関係じゃ、そこまで関わり合いたくないと思うのが普通だよ。
しばらくプチ援でお金もらってたけど、確かにその日暮らしする程度には困らない。
飢えることもないし・・・だけど、家を借りるということになると、そこまでの収入は期待できない。
このままぬるーい感じで、ちゃんと生きてない、社会生活出来てない状態でも生きていける、という先の見えない時期だったな。
フェラ援
フェラ援交
オナ見